再選、ありがとうございました。
引き続き、千葉市民の皆様のため、邁進します。
 
以下の動画で、中島けんじ を知ってください。
 
防災・減災への取り組みです。全国政令指定都市議会議員連盟の会長として、全力を尽くしております。
 
中島けんじの2019年4月までの歩みをプロフィールとして紹介しています。
 
中島けんじの活動の考え方を示しています。中島けんじの考える「我ら」とは何かの説明です。
 
中島けんじの「千葉に報いる」精神が、どのように育まれたかを唱歌「おやまの杉の子」に準えています。
 
中島けんじの政策提言「ナカジマセブン」です。ここでの説明は抽象的スローガンに見えますが、私は自分の活動が誰よりも具体的であると自負しています。
 
私は、千葉市議会議員の重要な責務は、行政主体である千葉市に、千葉市民の声を届けることだと定義しています。これは他人からどう言われようと、変わらぬ想いです。

千葉市は様々な手段・方法で千葉市民の声を吸い上げる仕組みを用意していますが、市民からすればそれは簡単とも言い難いものだったりします。年齢による感じ方も相当に異なります。

自民党の中央の政策に関して、最近ではご年配の方々の評価が分かれており、私はこれを丁寧に説明しなければならないと痛感しております。しかし若い世代の方々はこの面に関しての理解が進んでいます。非現実的なスローガンを無視できる力を若い有権者は持っています。

市民との対話で、適当な聞き心地の良いことだけを述べて、雰囲気を流すことは誤りです。中島けんじは、つらくとも懇切丁寧に説明させていただきます。自民党の「政令指定都市議会議員連盟」での活動では、中央政界や各政令市の考え方が、しっかりと勉強になります。勉強すればするほど、それをメディアが正しく伝えているのか検討が必要であり、インターネットメディア利用が盛んな層と、そうで無い層との情報ギャップが、有権者の理解の差として現れていることを改めて感じます。

5期に及ぶ議員活動で、千葉市単独の考え方では通らないことを痛感し、如何にして千葉市と中央を繋ぐか、千葉市と周辺を繋ぐかが、私のこれからの議員活動の主要テーマの一つです。中島けんじは逃げません。耳障りの良くない叱咤こそが私への激励と心得ます。今後とも伏してよろしくお願い申し上げます。
千葉市議会議員 中島けんじ
 

 
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